2016年 11月 06日
KKM のカバーについて
(ユーザーの声) インターネット上で絶賛する購読者の方が,携行中に赤い表紙が擦り切れてしまうと述べておられました。私は本専用のラミネートフイルム(セロテープの大型版,ドイツ製)を1枚切り抜き,辞書の表裏全体に張り付け,糊しろを表紙の裏に張りました。

ラミネートフイルムと言えば,図書館の蔵書がみなそうだが,私も現役時代,教科書「インドネシア語の基礎」のカバーにつかっていた.大学購買部などで簡単に手に入るのではないかと思う.

私の現在のカバーは,
http://sanggar.exblog.jp/17617953/

なお,「文法篇改版」のカバーについては,
http://sanggar.exblog.jp/20177048/


a0051297_8233744.jpgカバーに使ったのは,インドネシアのカレンダー.中味は,武冨正一『馬来語大辞典』(旺文社,昭和18年).一番手軽な金のかからないカバーである.昔を思い出して再現してみた.[Sg]


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by sanggarnote | 2016-11-06 07:03 | 其他


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